お肌のトラブル:肌あれ、手あれ
室内外の温度差が極端で、寒風による乾燥などで肌は弾力性がなくなり、ちょっとした刺激にもキズつきやすいのです。 弾力性がなくなりキズつくと、角質はそれを護るために固くなります。肌が固くなると血行も悪くなり、代謝力が弱まり、かさぶた状になってしまいます。特に手のように肌の伸縮が激しいとひび割れをおこします。厳冬期においても、固い角質を取り除き、優しくほぐして柔軟な肌にすることで、つらい肌あれ、手あれなどから解放されます。
© 2000-2007 YONEZAWASHIKI KENGAN INC. ALL RIGHTS RESERVED.
このサイトをご覧になるにはFLASHプラグインが必要です ダウンロード(無償)はコチラから